なまら春友流

ラーメン屋店主兼ブロガーの春友がラーメン、ガジェット、日常について書くブログ

Google検索で表示された記事に著者情報(顔写真)を出すには名前タグが重要なのかもしれない

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先日Google検索でヒットした自分の記事に著者情報(顔写真)を表示できない際に何が原因かという記事を書きました。

Googleの検索に著者情報(顔写真)を表示させる際の1つの注意点

あくまで推測で書いているのでなんとも言えないことではあるのですが、「Googleに顔認識される」っていうのが大事なことのようです。
で、この記事を読んでくれた方から反応がありました。

↑ @danimesa さんのツイートの中のリンクをクリックするとGoogleのフォーラムに飛びます。
そこでプロフィール写真に名前タグを付けるということが書かれていました。
@danimesa さん貴重な情報ありがとうございました!

それでは名前タグを付けてみましょう

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↑ Google+のプロフィールから「写真」を選択。
「この人はあなたですか?」と聞かれているので写真をクリック。

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↑ だからこの写真は「俺だっつーの!!!」

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↑ これでタグが付いた。

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↑ Google+のフィード(この呼び名でいいんだっけ?)にもタグが付けられたことが表示されました。

とりあえず2,3日ほど様子見ですが…

一応今は個別ページは表示されているのですがいつまで表示されるかは正直わかりません。
なのでGoogleさんのクロール待ちということになるのでしょうかね。
ただ、名前のタグをつけるというのはGoogleがGoogle+のアカウント名と写真に写っている人の名前を一致できていないというのが原因らしいので期待できるかもしれないですね。
また様子見つつご報告いたします。

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