日清「カップヌードルミュージアム」でカップの「春友らーめん」を作ってきたぞ!

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横浜みなとみらいのCUPNOODLES MUSEUMに初めて行ってきました。
けっこうすごい人数でしたね、天気も良かったし。

入場料は大人500円、高校生以下は無料。
手作りカップヌードルはひとつ300円。
で、ここのウリは「世界にひとつだけのカップヌードル」を作ることができるということ。
ってことで世界にひとつだけのカップの「春友らーめん」を作ってきましたよ。

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↑ 冬晴れで天気が良かったですがけっこう寒かったですね、でも朝はかなりの人数が並んでました。

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↑ まずは入場券を購入します。
そして、マイカップヌードルを作るには更に申し込みが必要です。
当日先着のみで10:00から30分おきに予約ができるシステムです。
我が家は10:15くらいに現地に到着して入場券の購入が10:45くらい。
その時点でマイカップヌードルファクトリーに申し込めたのは一番早い時間で12:00でした。

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↑ 各フロアで何が行われているかのフロアガイドがあります。

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↑ 巨大な階段を登っていきましょう。

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↑ 入場券。
入場券が表すようにこの館内全体が白と赤でシンプルな色合いなんですがめっちゃオシャレな空間で居心地がいいですね。

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↑ 家族4人分の「マイカップヌードルファクトリー」の入場券。

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↑ かなり混み合っていたのでここでも20分程並びました。
その間にモニターを見て決まりごとなどを把握します。
何を描くかというのは初めから決めておかないとなかなか書き出せないと思います。
私は当然、決まってますよ(笑)

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↑ 表面は普通だけど裏はまっさらなカップヌードルの容器。
ここに描いてゆきますよ。

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↑ まずはAppleとコラボさせてみたった(笑)

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↑ そして「春友らーめん」にしてみた(笑)
世界にひとつだけのカップ春友らーめんの完成!
ではこれに麺やら具やらを入れてゆきますよ。

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↑ まだなんにも中には入ってないですが、聴衆をバックに「春友らーめん」

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↑ 麺を入れる際に逆さまにされる「春友らーめん」
麺を容器に入れるのではなくて容器を麺にかぶせるという手法。
こうすることで均一に麺がはいるとのこと、さすがです。

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↑ 4種類のスープからひとつと、12種類の具から4つを選択。

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↑ 「春友らーめん」のスープは「カップヌードル」
具にはエビ、コロ・チャー、インゲン、ガーリックチップを選択しました。

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↑ フタをされる「春友らーめん」

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↑ 外側にフィルムをかけられ、熱い装置の中を通される「春友らーめん」

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↑ パッケージングされた世界にひとつだけしかない「春友らーめん」の完成。

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↑ エアーパッケージに入れて持ち帰ります。

まだ食べてないですが、自分だけのカップラーメンが作れるっていうのはものすごく面白いですね。
というか、夢は世界にひとつだけの「春友らーめん」ではなくて、コンビニとかに大量に陳列されるようになることですがね(笑)

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なまら春友流

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